always one step forward

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IT寄りの and/or IT以外の日常。マラソン大会/ランニング/GPSウォッチ。美術展/建築/工業デザイン。長文でもなるべく読みやすく構成する文章練習帳

2018/9/17 スーパースポーツゼビオ ランニングシューズ大試し履き会

種々のメーカーから新作中心にトライアルできる機会。

参加ブランド:アシックス、アディダス、オン、カルフ、アルトラ、ブルックスMBTニューバランス、ミズノ、サロモン、スボルメ、プーマ、ナイキ、ノースフェイス、イノヴェイト、コロンビアモントレイル、ホカオネオネ

最終日の14時頃から16時前まで、5種類試せた。もっと早く行けば全種類も試せたかも。

ふだん店舗に行けば試し履きはできるけれど、ちょっと走ってみるなどはなかなか気後れするもの。よい機会だった。

手順

手荷物は受付時に受付裏で預かってくれた。以降は手ぶらです

選んで履く

  • 社内の会議室に各社担当者とシューズが所狭しと並ぶ
  • 気になったモデルのサイズを伝え、受け取り、その場で履く
  • もちろん、担当者に色々質問も可能。まあしかし結局履いてみないと感触はわからない

走る

  • 受け取ったシューズを履き、外へ
  • 会場ビル脇のコンクリート路面を走る。片道100mもない
  • 走り方は自由。全力、ジョグ、蛇行(シューズへ負荷かける)、かかと着地、などなど
  • 気が済むまで試したら(笑)会場へ戻る

アンケート記入

  • 受付で紙を1枚もらう。試したシューズごとに感想をメモし、終了時に受付で渡す
  • このフィードバックを条件に、無料で試せますよ、ということだろう

感触メモ

もちろん #個人の感想です

いま買うとしたら「ミズノWave Rider 22」かなあ。他がダメということでなく、いまの自分が求めているタイプのシューズだということ

この手の機会では

試したくなるシューズは以下いずれかだろう:

  • タイプ [A]
    • 気になっていた、次に買おうかなと思っていたあのメーカーのもの
  • タイプ [B]
    • メジャーなメーカー、将来買うかもしれないけれどまだあまり履いたことがない、この機会に足を通してみるか
  • タイプ [C]
    • 初めてみるメーカー、こんな時にしか履くことないだろうなというレアもの

[A] はナイキとアディダス。しかしランステでレンタルするなどすでにトライアル済みのモデルだったのでパスした

以下、試した順のメモです

KARHU, Fusion [C]

  • サイズ 10.5(28.5cm)
  • アッパーのホールド感がある。左右から包むような

ASICS, RoadHawk FF 2 [B]

  • サイズ 28cm
  • 小さく感じる。実サイズ+0.5cmが必要。前後左右への柔軟なクッション性

Mizuno, Wave Rider 22 [B]

  • サイズ 28cm 4E(いわゆるワイドモデル)
  • クッション性が良好、かつ軽量

SVOLME, STRELLA [B]

  • サイズ 28cm
  • 軽くてよい。アッパーのホールド感は少なめ。靴裏ゴムレイアウトがNIKEと似ている

SALOMON, SONIC RA PRO [B]

  • サイズ 28cm
  • アッパーの自由度がある。「ホールド感少なめ」とはちょっと違う感触。締め

オーストラリア ETAS申請手順

ETAS=オーストラリア渡航時に必要な観光ビザ。

申請の"公式"ルート(オーストラリア政府移民局経由)と比べ、代行業者利用=申請費用がより安くなるという珍しいパターン。

「ETAS 申請」検索で業者はいくつも見つかる。今回はビューグラントという業者にて代行申請、問題なく渡航できたのでその時の手順メモを。

※費用や画面はいずれも2018/4現在のものです

  • ETAとは?
  • 申請方法:オーストラリア政府移民局
  • 申請方法:ツアー会社
  • 申請方法:代行業者
    • 申請手順(ビューグラント)
      • 事前準備
      • 注文
      • パスポート情報入力
      • 情報入力完了(連絡待ち)
      • 情報登録完了
      • 出発当日
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